監理団体(特定監理事業)
OES事業協同組合
許可監理団体の一覧に掲載(2026年10月27日現在)介護職種あり登録支援機関の登録もある(19登-002366)
- 許可の有効期限あと2年3か月2029年2月15日まで
- 受入れ国2か国
- 技能実習の職種20職種
- 事業区分特定監理事業1・2号の実習を監理
- 所在地
- 大阪府大阪市中央区東心斎橋1-6-29 (大阪市の団体)
- 電話番号
- 0647088484(機構の一覧の番号)
- 許可日
- 2021年2月16日
- 法人番号
- 3120005020623名称と都道府県で国税庁の法人番号の公表データと突き合わせたもの(一覧には法人番号の欄はありません)
- 英語の名称
- Osaka Economy&Education support common facility co-operative
受入れ国(2か国)
インドフィリピン
技能実習の職種(2号移行対象職種・20職種)
- 建設関係
- 建築板金、冷凍空気調和機器施工、建具製作、建築大工、型枠施工、鉄筋施工、とび、石材施工、タイル張り、かわらぶき、左官、配管、熱絶縁施工、内装仕上げ施工、サッシ施工、防水施工、コンクリート圧送施工、表装、建設機械施工
- その他
- 介護
これらの職種から移れる特定技能の分野(入管庁の対応表)
職種の中の作業によって当たる業務区分が違います。細かくは出入国在留管理庁「技能実習2号移行対象職種と特定技能1号における分野(業務区分)との関係について(令和8年6月1日時点)」で確かめてください。