監理団体(一般監理事業)
OCS協同組合
許可監理団体の一覧に掲載(2026年10月27日現在)登録支援機関の登録もある(19登-003188)
- 許可の有効期限あと4年5か月2031年3月28日まで
- 受入れ国3か国
- 技能実習の職種24職種
- 事業区分一般監理事業1〜3号の実習を監理
- 所在地
- 神奈川県伊勢原市上粕屋684ー2 (神奈川県の団体)
- 電話番号
- 0463913153(機構の一覧の番号)
- 許可日
- 2019年3月29日
- 法人番号
- 5021005004533名称と都道府県で国税庁の法人番号の公表データと突き合わせたもの(一覧には法人番号の欄はありません)
- 英語の名称
- Orient Construction Support Cooperative
受入れ国(3か国)
中国インドネシアインド
技能実習の職種(2号移行対象職種・24職種)
- 建設関係
- さく井、建築板金、冷凍空気調和機器施工、建具製作、建築大工、型枠施工、鉄筋施工、とび、石材施工、タイル張り、かわらぶき、左官、配管、熱絶縁施工、内装仕上げ施工、サッシ施工、防水施工、コンクリート圧送施工、ウェルポイント施工、表装、建設機械施工
- 機械・金属関係
- 鉄工
- その他
- 塗装、溶接
これらの職種から移れる特定技能の分野(入管庁の対応表)
職種の中の作業によって当たる業務区分が違います。細かくは出入国在留管理庁「技能実習2号移行対象職種と特定技能1号における分野(業務区分)との関係について(令和8年6月1日時点)」で確かめてください。