監理団体(一般監理事業)
RASSCA協同組合
許可監理団体の一覧に掲載(2026年10月27日現在)登録支援機関の登録もある(20登-004740)
- 許可の有効期限あと1年4か月2028年3月9日まで
- 受入れ国3か国
- 技能実習の職種10職種
- 事業区分一般監理事業1〜3号の実習を監理
- 所在地
- 岡山県倉敷市水島東栄町11-14 ラスカビル2 (倉敷市の団体)
- 電話番号
- 0864483180(機構の一覧の番号)
- ホームページ
- https://rassca.org機構の英語版の一覧に団体が届けた URL
- 許可日
- 2023年3月10日
- 法人番号
- 8260005010440名称と都道府県で国税庁の法人番号の公表データと突き合わせたもの(一覧には法人番号の欄はありません)
- 英語の名称
- Refractory and Steels Skilled Workers Coop Association
受入れ国(3か国)
インドネシアインドベトナム
技能実習の職種(2号移行対象職種・10職種)
- 建設関係
- さく井、型枠施工、とび、配管、熱絶縁施工、築炉
- 機械・金属関係
- 鉄工、工場板金、仕上げ
- その他
- 塗装
これらの職種から移れる特定技能の分野(入管庁の対応表)
職種の中の作業によって当たる業務区分が違います。細かくは出入国在留管理庁「技能実習2号移行対象職種と特定技能1号における分野(業務区分)との関係について(令和8年6月1日時点)」で確かめてください。