監理団体(一般監理事業)
関東インターロッキング協同組合
許可監理団体の一覧に掲載(2026年10月27日現在)登録支援機関の登録もある(21登-006035)
- 許可の有効期限あと5年10か月2032年9月2日まで
- 受入れ国5か国
- 技能実習の職種24職種
- 事業区分一般監理事業1〜3号の実習を監理
- 所在地
- 千葉県千葉市稲毛区園生町260-18 (千葉市の団体)
- 電話番号
- 0433013003(機構の一覧の番号)
- 許可日
- 2020年9月3日
- 法人番号
- 8040005018596名称と都道府県で国税庁の法人番号の公表データと突き合わせたもの(一覧には法人番号の欄はありません)
- 英語の名称
- Kanto interlocking business cooperative association
受入れ国(5か国)
インドネシアカンボジアスリランカミャンマーベトナム
技能実習の職種(2号移行対象職種・24職種)
- 建設関係
- 建築板金、建具製作、建築大工、型枠施工、鉄筋施工、とび、石材施工、タイル張り、かわらぶき、左官、配管、内装仕上げ施工、サッシ施工、防水施工、コンクリート圧送施工、ウェルポイント施工、表装、建設機械施工
- 食品製造関係
- そう菜製造業
- 機械・金属関係
- 機械加工、金属プレス加工、工場板金
- その他
- 塗装、溶接
これらの職種から移れる特定技能の分野(入管庁の対応表)
職種の中の作業によって当たる業務区分が違います。細かくは出入国在留管理庁「技能実習2号移行対象職種と特定技能1号における分野(業務区分)との関係について(令和8年6月1日時点)」で確かめてください。