監理団体(一般監理事業)
JDT事業協同組合
許可監理団体の一覧に掲載(2026年10月27日現在)介護職種あり登録支援機関の登録もある(24登-009558)
- 許可の有効期限あと6年1か月2032年12月17日まで
- 受入れ国8か国
- 技能実習の職種25職種
- 事業区分一般監理事業1〜3号の実習を監理
- 所在地
- 愛知県名古屋市中区松原1-6-12 大橋ビル2F (名古屋市の団体)
- 電話番号
- 0528900104(機構の一覧の番号)
- 許可日
- 2020年12月18日
- 法人番号
- 8100005002800名称と都道府県で国税庁の法人番号の公表データと突き合わせたもの(一覧には法人番号の欄はありません)
- 英語の名称
- Japan Dispatch Training Business Cooperative Association
受入れ国(8か国)
バングラデシュ中国インドネシアカンボジアミャンマーネパールフィリピンベトナム
技能実習の職種(2号移行対象職種・25職種)
- 建設関係
- 建築板金、建築大工、型枠施工、鉄筋施工、とび、かわらぶき、左官、配管、内装仕上げ施工、防水施工、表装、建設機械施工
- 繊維・衣服関係
- 帆布製品製造
- 機械・金属関係
- 機械加工、金属プレス加工、鉄工、工場板金、機械保全
- その他
- プラスチック成形、塗装、溶接、工業包装、自動車整備、ビルクリーニング、介護
これらの職種から移れる特定技能の分野(入管庁の対応表)
介護ビルクリーニング工業製品製造業建設造船・舶用工業自動車整備鉄道
職種の中の作業によって当たる業務区分が違います。細かくは出入国在留管理庁「技能実習2号移行対象職種と特定技能1号における分野(業務区分)との関係について(令和8年6月1日時点)」で確かめてください。