監理団体(一般監理事業)
キャリコ事業協同組合
許可監理団体の一覧に掲載(2026年10月27日現在)登録支援機関の登録もある(23登-008582)
- 許可の有効期限あと4年10か月2031年9月3日まで
- 受入れ国4か国
- 技能実習の職種22職種
- 事業区分一般監理事業1〜3号の実習を監理
- 所在地
- 愛知県名古屋市中区丸の内2-14-4 エグゼ丸の内1004 (名古屋市の団体)
- 電話番号
- 0522043975(機構の一覧の番号)
- ホームページ
- https://calico3975.or.jp/機構の英語版の一覧に団体が届けた URL
- 許可日
- 2026年9月4日
- 法人番号
- 1180005020058名称と都道府県で国税庁の法人番号の公表データと突き合わせたもの(一覧には法人番号の欄はありません)
- 英語の名称
- Calico Business Cooperative
受入れ国(4か国)
インドネシアネパールフィリピンベトナム
技能実習の職種(2号移行対象職種・22職種)
- 漁業関係
- 養殖業
- 建設関係
- 冷凍空気調和機器施工、建具製作、建築大工、型枠施工、鉄筋施工、とび、左官、配管、内装仕上げ施工
- 食品製造関係
- 非加熱性水産加工食品製造業、牛豚食肉処理加工業、ハム・ソーセージ・ベーコン製造、そう菜製造業
- 機械・金属関係
- 金属プレス加工、機械保全、電子機器組立て
- その他
- プラスチック成形、塗装、工業包装、自動車整備、宿泊
これらの職種から移れる特定技能の分野(入管庁の対応表)
工業製品製造業建設造船・舶用工業自動車整備宿泊鉄道漁業飲食料品製造業
職種の中の作業によって当たる業務区分が違います。細かくは出入国在留管理庁「技能実習2号移行対象職種と特定技能1号における分野(業務区分)との関係について(令和8年6月1日時点)」で確かめてください。