監理団体(一般監理事業)

アジア建設技能促進協同組合

許可監理団体の一覧に掲載(2026年10月27日現在)登録支援機関の登録もある(20登-005583)

所在地
神奈川県横浜市中区山下町2 産業貿易センタービルB-126 (横浜市の団体)
電話番号
0452649600(機構の一覧の番号)
ホームページ
http://aspac.or.jp機構の英語版の一覧に団体が届けた URL
許可日
2020年5月13日
法人番号
2021005010187名称と都道府県で国税庁の法人番号の公表データと突き合わせたもの(一覧には法人番号の欄はありません)
英語の名称
Asia Skill Promotion Active Cooperative

受入れ国(3か国)

インドネシアモンゴルベトナム

技能実習の職種(2号移行対象職種・40職種)

建設関係
さく井、建築板金、冷凍空気調和機器施工、建具製作、建築大工、型枠施工、鉄筋施工、とび、石材施工、タイル張り、かわらぶき、左官、配管、熱絶縁施工、内装仕上げ施工、サッシ施工、防水施工、コンクリート圧送施工、ウェルポイント施工、表装、建設機械施工、築炉
食品製造関係
加熱性水産加工食品製造業、非加熱性水産加工食品製造業、水産練り製品製造、ハム・ソーセージ・ベーコン製造、パン製造、そう菜製造業、農産物漬物製造業、医療・福祉施設給食製造作業
機械・金属関係
鋳造、めっき、機械検査、機械保全、電子機器組立て、電気機器組立て
その他
塗装、溶接、工業包装、ビルクリーニング

これらの職種から移れる特定技能の分野(入管庁の対応表)

ビルクリーニング工業製品製造業建設造船・舶用工業鉄道飲食料品製造業外食業

職種の中の作業によって当たる業務区分が違います。細かくは出入国在留管理庁「技能実習2号移行対象職種と特定技能1号における分野(業務区分)との関係について(令和8年6月1日時点)」で確かめてください。

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