監理団体(一般監理事業)
クロスカルチャーコミュニティ協同組合
許可監理団体の一覧に掲載(2026年10月27日現在)介護職種あり登録支援機関の登録もある(19登-001373)
- 許可の有効期限あと5年1か月2031年12月24日まで
- 受入れ国6か国
- 技能実習の職種19職種
- 事業区分一般監理事業1〜3号の実習を監理
- 所在地
- 埼玉県さいたま市浦和区常盤1-1-7-201 (さいたま市の団体)
- 電話番号
- 0477181699(機構の一覧の番号)
- 許可日
- 2019年12月25日
- 法人番号
- 2030005018272名称と都道府県で国税庁の法人番号の公表データと突き合わせたもの(一覧には法人番号の欄はありません)
- 英語の名称
- Cross Culture Community Cooperative
受入れ国(6か国)
インドネシアカンボジアミャンマーモンゴルネパールベトナム
技能実習の職種(2号移行対象職種・19職種)
- 建設関係
- 建築板金、冷凍空気調和機器施工、型枠施工、鉄筋施工、とび、タイル張り、配管、熱絶縁施工、内装仕上げ施工、防水施工、表装、建設機械施工、築炉
- 食品製造関係
- そう菜製造業
- その他
- 工業包装、自動車整備、ビルクリーニング、介護、宿泊
これらの職種から移れる特定技能の分野(入管庁の対応表)
介護ビルクリーニング工業製品製造業建設造船・舶用工業自動車整備宿泊飲食料品製造業
職種の中の作業によって当たる業務区分が違います。細かくは出入国在留管理庁「技能実習2号移行対象職種と特定技能1号における分野(業務区分)との関係について(令和8年6月1日時点)」で確かめてください。