監理団体(一般監理事業)
アジアンテクノ協同組合
許可監理団体の一覧に掲載(2026年10月27日現在)登録支援機関の登録もある(23登-009095)
- 許可の有効期限あと3年2か月2030年1月8日まで
- 受入れ国7か国
- 技能実習の職種18職種
- 事業区分一般監理事業1〜3号の実習を監理
- 所在地
- 東京都港区芝大門2-12-8 (港区の団体)
- 電話番号
- 0364302711(機構の一覧の番号)
- ホームページ
- http://www.asian-techno.com/機構の英語版の一覧に団体が届けた URL
- 許可日
- 2018年1月9日
- 法人番号
- 3011005002325名称と都道府県で国税庁の法人番号の公表データと突き合わせたもの(一覧には法人番号の欄はありません)
- 英語の名称
- Asian techno cooperative society
受入れ国(7か国)
バングラデシュ中国インドネシアスリランカミャンマーフィリピンベトナム
技能実習の職種(2号移行対象職種・18職種)
- 農業・林業関係
- 畜産農業
- 建設関係
- さく井、建築大工、型枠施工、とび、配管、内装仕上げ施工、サッシ施工、コンクリート圧送施工、建設機械施工
- 食品製造関係
- 食鳥処理加工業、非加熱性水産加工食品製造業、そう菜製造業
- 機械・金属関係
- 機械加工、金属プレス加工
- その他
- 塗装、溶接、クリーニング
これらの職種から移れる特定技能の分野(入管庁の対応表)
リネンサプライ工業製品製造業建設造船・舶用工業鉄道農業飲食料品製造業
職種の中の作業によって当たる業務区分が違います。細かくは出入国在留管理庁「技能実習2号移行対象職種と特定技能1号における分野(業務区分)との関係について(令和8年6月1日時点)」で確かめてください。