監理団体(一般監理事業)
クロスボーダー協同組合
許可監理団体の一覧に掲載(2026年10月27日現在)登録支援機関の登録もある(19登-003231)
- 許可の有効期限あと0年11か月2027年10月20日まで
- 受入れ国8か国
- 技能実習の職種19職種
- 事業区分一般監理事業1〜3号の実習を監理
- 所在地
- 愛知県名古屋市千種区今池3-12-20 KAビル403 (名古屋市の団体)
- 電話番号
- 0522288726(機構の一覧の番号)
- 許可日
- 2022年10月21日
- 法人番号
- 5180005017827名称と都道府県で国税庁の法人番号の公表データと突き合わせたもの(一覧には法人番号の欄はありません)
- 英語の名称
- Cross Border Cooperative Association
受入れ国(8か国)
バングラデシュ中国インドネシアカンボジアスリランカミャンマーフィリピンベトナム
技能実習の職種(2号移行対象職種・19職種)
- 建設関係
- 型枠施工、タイル張り、左官、建設機械施工
- 食品製造関係
- 食鳥処理加工業、加熱性水産加工食品製造業、非加熱性水産加工食品製造業、水産練り製品製造、そう菜製造業
- 機械・金属関係
- 機械加工、鉄工
- その他
- 製本、プラスチック成形、塗装、溶接、工業包装、自動車整備、ビルクリーニング、木材加工
これらの職種から移れる特定技能の分野(入管庁の対応表)
ビルクリーニング工業製品製造業建設造船・舶用工業自動車整備鉄道飲食料品製造業木材産業
職種の中の作業によって当たる業務区分が違います。細かくは出入国在留管理庁「技能実習2号移行対象職種と特定技能1号における分野(業務区分)との関係について(令和8年6月1日時点)」で確かめてください。