監理団体(一般監理事業)
アジアビジネスサポート協同組合
許可監理団体の一覧に掲載(2026年10月27日現在)介護職種あり登録支援機関の登録もある(21登-006208)
- 許可の有効期限あと6年1か月2032年12月17日まで
- 受入れ国5か国
- 技能実習の職種28職種
- 事業区分一般監理事業1〜3号の実習を監理
- 所在地
- 東京都千代田区五番町2-14 カーサ五番町701 (千代田区の団体)
- 電話番号
- 0362656321(機構の一覧の番号)
- ホームページ
- http://www.abs-cooperative.jp機構の英語版の一覧に団体が届けた URL
- 許可日
- 2020年12月18日
- 法人番号
- 3010505002306名称と都道府県で国税庁の法人番号の公表データと突き合わせたもの(一覧には法人番号の欄はありません)
- 英語の名称
- Asia Business Support Cooperative
受入れ国(5か国)
インドネシアミャンマーモンゴルフィリピンベトナム
技能実習の職種(2号移行対象職種・28職種)
- 農業・林業関係
- 耕種農業
- 建設関係
- さく井、建築板金、建築大工、型枠施工、とび、配管、防水施工、建設機械施工
- 食品製造関係
- 食鳥処理加工業、そう菜製造業
- 繊維・衣服関係
- 婦人子供服製造、紳士服製造、寝具製作
- 機械・金属関係
- 機械加工、鉄工、機械検査、機械保全
- その他
- 印刷、製本、プラスチック成形、塗装、溶接、工業包装、紙器・段ボール箱製造、自動車整備、ビルクリーニング、介護
これらの職種から移れる特定技能の分野(入管庁の対応表)
介護ビルクリーニング工業製品製造業建設造船・舶用工業自動車整備鉄道農業飲食料品製造業
職種の中の作業によって当たる業務区分が違います。細かくは出入国在留管理庁「技能実習2号移行対象職種と特定技能1号における分野(業務区分)との関係について(令和8年6月1日時点)」で確かめてください。