監理団体(一般監理事業)
アジアンG事業協同組合
許可監理団体の一覧に掲載(2026年10月27日現在)登録支援機関の登録もある(19登-002534)
- 許可の有効期限あと3年1か月2029年11月30日まで
- 受入れ国5か国
- 技能実習の職種26職種
- 事業区分一般監理事業1〜3号の実習を監理
- 所在地
- 東京都葛飾区お花茶屋1-17-3 SS・Luce101 (葛飾区の団体)
- 電話番号
- 0362312110(機構の一覧の番号)
- ホームページ
- http://jinzai.asia機構の英語版の一覧に団体が届けた URL
- 許可日
- 2017年12月1日
- 法人番号
- 3011805001963名称と都道府県で国税庁の法人番号の公表データと突き合わせたもの(一覧には法人番号の欄はありません)
- 英語の名称
- Asian G cooperative business association
受入れ国(5か国)
中国インドネシアミャンマータイベトナム
技能実習の職種(2号移行対象職種・26職種)
- 農業・林業関係
- 耕種農業、畜産農業
- 食品製造関係
- 非加熱性水産加工食品製造業、パン製造、そう菜製造業
- 機械・金属関係
- ダイカスト、機械加工、金属プレス加工、工場板金、めっき、仕上げ、機械検査、機械保全、電子機器組立て、電気機器組立て、プリント配線板製造
- その他
- 家具製作、製本、プラスチック成形、塗装、溶接、紙器・段ボール箱製造、自動車整備、ビルクリーニング、クリーニング、宿泊
これらの職種から移れる特定技能の分野(入管庁の対応表)
ビルクリーニングリネンサプライ工業製品製造業建設造船・舶用工業自動車整備宿泊鉄道農業飲食料品製造業
職種の中の作業によって当たる業務区分が違います。細かくは出入国在留管理庁「技能実習2号移行対象職種と特定技能1号における分野(業務区分)との関係について(令和8年6月1日時点)」で確かめてください。