監理団体(一般監理事業)
九州経済交流事業協同組合
許可監理団体の一覧に掲載(2026年10月27日現在)登録支援機関の登録もある(19登-000818)
- 許可の有効期限あと3年8か月2030年6月28日まで
- 受入れ国4か国
- 技能実習の職種29職種
- 事業区分一般監理事業1〜3号の実習を監理
- 所在地
- 熊本県熊本市東区秋津2-1-58 (熊本市の団体)
- 電話番号
- 0962017825(機構の一覧の番号)
- 許可日
- 2018年6月29日
- 法人番号
- 5330005002053名称と都道府県で国税庁の法人番号の公表データと突き合わせたもの(一覧には法人番号の欄はありません)
- 英語の名称
- KYUSHUUKEIZAIKOURYUUJIGYOU COOPERATIVE
受入れ国(4か国)
中国インドネシアネパールベトナム
技能実習の職種(2号移行対象職種・29職種)
- 農業・林業関係
- 耕種農業、畜産農業
- 建設関係
- 建築板金、建築大工、型枠施工、鉄筋施工、とび、石材施工、左官、配管、内装仕上げ施工、サッシ施工、表装
- 食品製造関係
- 缶詰巻締、加熱性水産加工食品製造業、非加熱性水産加工食品製造業、ハム・ソーセージ・ベーコン製造、そう菜製造業
- 繊維・衣服関係
- 座席シート縫製
- 機械・金属関係
- 機械加工、めっき、電子機器組立て
- その他
- プラスチック成形、塗装、溶接、工業包装、ビルクリーニング、宿泊、木材加工
これらの職種から移れる特定技能の分野(入管庁の対応表)
ビルクリーニング工業製品製造業建設造船・舶用工業宿泊鉄道農業飲食料品製造業木材産業
職種の中の作業によって当たる業務区分が違います。細かくは出入国在留管理庁「技能実習2号移行対象職種と特定技能1号における分野(業務区分)との関係について(令和8年6月1日時点)」で確かめてください。