監理団体(一般監理事業)
関東テック協同組合
許可監理団体の一覧に掲載(2026年10月27日現在)登録支援機関の登録もある(19登-003261)
- 許可の有効期限あと3年0か月2029年10月31日まで
- 受入れ国7か国
- 技能実習の職種37職種
- 事業区分一般監理事業1〜3号の実習を監理
- 所在地
- 東京都千代田区富士見2-2-5 (千代田区の団体)
- 電話番号
- 0332223386(機構の一覧の番号)
- ホームページ
- http://www.misuga-kaiun.co.jp/kanto-tech/機構の英語版の一覧に団体が届けた URL
- 許可日
- 2017年11月1日
- 法人番号
- 6040005002214名称と都道府県で国税庁の法人番号の公表データと突き合わせたもの(一覧には法人番号の欄はありません)
- 英語の名称
- KANTO TECH COOPERATIVE
受入れ国(7か国)
バングラデシュ中国インドネシアカンボジアミャンマーフィリピンベトナム
技能実習の職種(2号移行対象職種・37職種)
- 農業・林業関係
- 耕種農業、畜産農業
- 建設関係
- 建築板金、冷凍空気調和機器施工、建築大工、型枠施工、鉄筋施工、とび、石材施工、タイル張り、かわらぶき、左官、配管、熱絶縁施工、内装仕上げ施工、防水施工、コンクリート圧送施工、建設機械施工
- 食品製造関係
- 缶詰巻締、非加熱性水産加工食品製造業、牛豚食肉処理加工業、ハム・ソーセージ・ベーコン製造、そう菜製造業
- 繊維・衣服関係
- 寝具製作
- 機械・金属関係
- 鋳造、機械加工、鉄工、めっき
- その他
- 家具製作、印刷、製本、塗装、溶接、工業包装、紙器・段ボール箱製造、自動車整備、ビルクリーニング
これらの職種から移れる特定技能の分野(入管庁の対応表)
ビルクリーニング工業製品製造業建設造船・舶用工業自動車整備鉄道農業飲食料品製造業
職種の中の作業によって当たる業務区分が違います。細かくは出入国在留管理庁「技能実習2号移行対象職種と特定技能1号における分野(業務区分)との関係について(令和8年6月1日時点)」で確かめてください。