監理団体(一般監理事業)
日中技術交流協同組合
許可監理団体の一覧に掲載(2026年10月27日現在)介護職種あり
- 許可の有効期限あと3年1か月2029年11月30日まで
- 受入れ国7か国
- 技能実習の職種25職種
- 事業区分一般監理事業1〜3号の実習を監理
- 所在地
- 福岡県筑後市大字羽犬塚375 (福岡県の団体)
- 電話番号
- 0942538878(機構の一覧の番号)
- ホームページ
- https://jcb.or.jp/機構の英語版の一覧に団体が届けた URL
- 許可日
- 2017年12月1日
- 法人番号
- 8290005009397名称と都道府県で国税庁の法人番号の公表データと突き合わせたもの(一覧には法人番号の欄はありません)
受入れ国(7か国)
中国インドネシアインドカンボジアミャンマーネパールベトナム
技能実習の職種(2号移行対象職種・25職種)
- 農業・林業関係
- 耕種農業、畜産農業
- 建設関係
- 鉄筋施工、左官、配管
- 食品製造関係
- 食鳥処理加工業、非加熱性水産加工食品製造業、水産練り製品製造、ハム・ソーセージ・ベーコン製造、そう菜製造業、医療・福祉施設給食製造作業
- 繊維・衣服関係
- 織布運転、婦人子供服製造、紳士服製造、帆布製品製造
- 機械・金属関係
- 機械加工、鉄工、機械検査、機械保全
- その他
- 印刷、プラスチック成形、工業包装、ビルクリーニング、介護、クリーニング
これらの職種から移れる特定技能の分野(入管庁の対応表)
介護ビルクリーニングリネンサプライ工業製品製造業建設造船・舶用工業鉄道農業飲食料品製造業外食業
職種の中の作業によって当たる業務区分が違います。細かくは出入国在留管理庁「技能実習2号移行対象職種と特定技能1号における分野(業務区分)との関係について(令和8年6月1日時点)」で確かめてください。